デリケートゾーン〜あなたが気になるのは臭い?黒ずみ?

きれいなデリケートゾーン

 

  • かわいい下着をつけても、アソコが黒ずんでいてかわいく見えない
  • 水着を着ても黒ずみが気になって、パレオとかで隠しちゃう
  • 脱毛したら、返って黒ずみが目立ってしまって自信が持てない
  • エッチの時にアソコの黒さに彼にドン引きされた
  • 生理の時になると必ず臭いがこもる
  • 臭いが気になって、人が密集しているところにいられない
  • エッチの時、彼が避けるようになった

デリケートゾーン、アソコの黒ずみや臭いが気になる理由はキリがないですよね。

 

まぁ、どちらにしても…
デリケートゾーンの「黒ずみ」、「臭い」は女性としてはアウト!

デリケートゾーンの黒ずみ臭いは女失格

 

いったいいつからこんなに黒くなったの!? 臭うの?

 

いつから始まったとしても、ケアは今からできます!

デリケートゾーンの黒ずみ・臭いまるっと解消法!

デリケートゾーンは菌と汗の温床

 

私達、女性は閉経までは当然毎月のように生理があります。

 

そのため、特にその時期には独特の臭いがするのは避けられないんですよね。

 

生理中でなくてもおりものの多い人は、デートをしている時や友人・同僚・上司等と、密閉された室内に居る時などは気が気じゃないです。

 

おりものはすっぱい臭いや銀杏のような臭いがする場合も…。 これはかなり臭いので、深刻です。

 

デリケートゾーンは、太もも・下腹部・お尻のお肉(ぜいにく)などにムギューッ!と囲まれているので、風通しなんてないのも同然。

 

さらに、下着や服によって密閉されてしまうので、暑い夏には特にムレやすくなってしまいます。

 

足、パッカーン!開けているわけにもいきませんからね…。(-_-;)

 

日中はトイレタイムを利用して汗を拭き取ったり、ナプキンやおりものシートを小まめに取り替えたり、入浴の際に毎回丁寧に洗うことが必要です。

 

食生活では、動物性脂肪の多い肉類や乳製品を摂り過ぎると、脂肪酸が分解されて臭いが強くなってしまいますので、出来るだけ控えめにして、汗の臭いを抑えましょう。

 

ワイルドな野生の香りがする女性は誰も求めていません。

 

緊張やストレスによる汗も、より臭いやすくなってきます。

 

デリケートゾーンに影響を与えない内に、てぃっすなどで小まめに拭いたり、制汗剤や消臭剤を上手に使用したりして、ストレス解消の方法も持っていることも大切ですね。

 

自分は他の人よりも毛深いなぁ、要するに「剛毛」だったりすると、雑菌の繁殖で臭いやすくなります。

 

剛毛は脱毛サロンなどで脱毛をしてもらうと良いです。

 

それでも解消しない場合は何らかの異常かもしれませんので、婦人科を受診するようにし、自己流の処置はしないようにしてください。

 

アソこの黒ずみはある程度仕方ない

 

アソこの黒ずみは、世の中に様々な誤解があり、人には言いづらい悩みかもしれません。

 

これも本人の資質には関係なく、れっきとした原因がありますので、それを1つ1つ改善していくことが大切!

 

デリケートゾーンは肌の角質層が薄く刺激に弱い部位です。

 

だから、「デリケートゾーン」なんですよ。

 

  • 化繊の下着による摩擦
  • トイレットペーパーやナプキン等による擦れ
  • 入浴時にゴシゴシ洗って、肌の保護に必要な成分まで落としてしまう

といったことが原因で、肌を保護する働きのあるメラニン色素が過剰に発生して黒ずんでしまうのです。

 

アソこ(デリケートゾーン)が全く黒ずんでいない女性は実はいないんですよ。

 

「仕方ない!」んだけど、やっぱりきれいな方がいいですよね。

 

このようにならないためには、通気性吸湿性があって肌を締め付けない綿製の下着を着用し、臭いを防ぎたい場合と同じように、ナプキンの長時間使用を避けるようにしましょう。

 

 

日々の生活の中で気をつけないこといっぱい!

 

気が遠くなりそうだし、「仕方ないのかな…。」なんて諦めかけてませんか?

 

デリケートゾーンの黒ずみ・臭いはちゃんと解消する方法があります。 ちなみに私も実践中!

 

デリケートゾーンの黒ずみ解消法は美白!

イビサで美白習慣

 

イビサクリーム公式サイト

 

「美白」というと、お肌の美白ケアを思い浮かべると思います。

 

お肌の美白ケアってシミ、黒ずみを解消したり、お肌の色をワントーン上げることですよね。

 

デリケートゾーンも同じ「お肌」。

 

デリケートゾーンも「美白」しましょう!

 

私が愛用中のデリケートゾーンの黒ずみ対策、美白クリーム「イビサクリーム」

 

このクリームはデリケートゾーン専門の脱毛サロンで開発された薬用美白クリーム。

 

顧客満足度は96.7%、デリケートクリーム人気No.1など、利用者からの支持率も大変高いクリームです。

 

デリケートゾーンの黒ずみは先にも書いたように…

  • 自己処理の際の剃刀の使用
  • 市販の石けん及びボディソープによるゴシゴシ洗い等の自己流のお手入れ
  • 脱毛サロン及びクリニックでの光やレーザーによる脱毛
  • 下着による締め付け
  • トイレットペーパー・おりものシート・生理ナプキン等によるかぶれや摩擦
  • 下着による摩擦
  • 睡眠不足や運動不足を伴う不規則な生活習慣
  • ホルモンバランスや肌のターンオーバーの乱れ

など、黒ずみの原因になり得ることは沢山あり、これらのことのために肌がダメージを受けて、メラニンが過剰に発生することにより、黒ずんでしまうと考えられます。

 

しかも、遊んでいるからだという説もあったりしますけど、そんなことはウソ!

 

黒ずみの解消や予防のためにはメラニンの過剰な生成を抑制し、肌に潤い成分を与えて、肌の調子を整える必要があります。

 

このイビサクリームには黒ずみをケアすると同時にメラニンの生成を抑え、美白してくれるトラネキサム酸と、肌荒れ防止と鎮静化により肌を整えてくれるグリチルリチン酸2Kが含まれています。

 

このトラネキサム酸って、美白ケアで有名な資生堂の「HAKU」と同じ成分です。

 

「HAKU」って価格高くありません?

 

このイビサクリームは同じ成分配合でありながら、価格は「HAKU」の約2分の1。

 

イビサの効果効能は美白

 

成分に関しては公式サイトを確認するのが一番ですが(笑)…

 

サクラ葉抽出液 保湿性・抗炎症作用
カモミラエキス 炎症抑制・保湿作用
ダイズエキス 保湿・抗炎症作用
オウゴンエキス 美白・抗炎症作用
ヒアルロン酸ナトリウム 高い保水力と保湿力
シロキクラゲ多糖体 高保湿力
1,2-ペンタンジオールと1,2-ヘキサンジオール 優れた保湿性と抗菌性
乳酸ナトリウム液 抗菌・保湿力効果
ローズ水 保湿・殺菌・抗菌効果
BG 乾燥予防と保湿効果
グリセリン 保湿後の肌を柔らかくする

イビサの成分

 

合成香料・着色料・鉱物油・アルコール・パラペンといった成分は一切配合されていない無添加

 

国内工場でのみ、徹底した安全と衛生管理の元に製造販売されているイビサクリームは、1人でも多くの、デリケートゾーンの黒ずみに悩む女性に使っていただきたいなぁと思う美白クリームです。

 

イビサは朝晩2回の簡単ケア

 

私はイビサクリームを使い始めて、効果をもちろん実感しています。

 

クリームはうっすら乳白色で、サラッとした感じのテクスチャーです。

 

伸びも良く、つけ心地はベタベタせず、すぐに肌になじんでくれます。

 

すぐに下着をつけても何の違和感もありません。

 

それどころか、それまで擦れてたんだろうなぁと思う箇所がクリームで守られている感じがします。

 

朝晩2回塗るだけの、簡単ケアです!

 

塗るのなんて1分もかからないですよね。

 

これさえも「めんどうだなぁ。」と思うようであれば…ぶっちゃけ、一生黒ずみで悩んでいてください…と私は思います。

 

私はデリケートゾーンだけでなく、ひざ、ワキなどちょっと黒ずんでいるなぁと思う箇所にも塗っています。

 

そうですねぇ、使い始めて1か月くらいでひざなどは肌が明るくなってきたなぁと感じました。

 

デリケートゾーンも前よりは黒ずみが薄くなってきたかなぁ。

 

2〜3か月も経つと明らかに明るくなりましたよ。

 

ちなみに口コミサイトでは「効果がなかった!」という声もありますが、そういった人たちは即効性を求めていたり、使い方を間違っていることがほとんどどです。

 

1週間やそこらで黒ずみは解消されませんよ。

 

1日1回とか、何日も塗り忘れるとかしてたら、そりゃ効果はありませんよ。

 

あなたはどうする?今後も悩み続ける?イビサで黒ずみ解消始める?

 

見えない部分もキレイにお手入れしている女性こそ、「いい女」だと思います。

 

イビサクリーム公式サイト

 

定期コースだと28日間の返金保証が付いていますよ。

イビサ全額返金保証

デリケートゾーンの臭いは泡で解消!

イビサソープで臭い解決

 

イビサソープ・デオドラント公式サイト

 

さて、デリケートゾーンの臭いはどうやって解消するのか…。

 

それは「泡」です。

 

デリケートゾーン専用の石鹸ってありますが、いちいち手で泡立てないといけないですよね。

 

ついつい石鹸を手に取り、アソコをゴシゴシしてません?

 

ゴシゴシ洗いは返って皮膚を傷つけてしまい、皮脂の過剰分泌を促してしまうために逆効果。

 

最初から泡なら優しく洗おうっていう気持ちになりません?

 

泡のデリケートゾーン専用ソープは「イビサソープ」。

 

イビサのビューティーランキング(デリケートゾーン臭い対策・おすすめランキング)でも第1位となっています。

イビサソープ

 

イビサソープ2大有効成分
イソプロピルメチルフェノール 殺菌性・抗菌性・抗真菌性があり、肌を清潔にして体臭や汗臭も抑えてくれる
グリチルリチン酸ジカリウム 甘草の根に含まれていてニキビ等の肌の炎症や肌荒れを抑制し、肌の調子を整える

イビサソープ成分

 

イビサソープの美容成分
オトギリソウ 保湿・整肌作用
オウバク 抗菌・清浄・エイジングケア作用
セイヨウハッカ葉 抗菌・鎮静・整肌作用
オウレン 消炎・抗菌・肌荒れ防止効果
チャエキス 消臭・殺菌効果
ハチミツ 保湿や美肌

イビサソープ美容成分

 

イビサソープの5種のビタミン
天然ビタミンE 抗菌作用・エイジングケア・潤い効果
L-アスコルビン酸2-グルコシド ビタミンC誘導体・コラーゲン合成促進効果
リン酸L-アスコルビン酸マグネシウム ビタミンC誘導体・美白ケア効果
テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル ビタミンC誘導体・美白ケア・保湿効果
ビタミンA油 保湿・エイジングケア効果

イビサビタミン成分

 

合成香料・着色料・鉱物油・パラペン・界面活性剤といった成分は一切配合されていない無添加

 

デリケートゾーン以外のワキや乳輪周りの黒ずみ解消にも効果があります。

 

イビサソープ無添加

 

私はイビサクリームと一緒に愛用中です。

 

あとね、イビサデオドラントも使っているんですよ。

 

要するにイビサシリーズ3つ愛用しています。(笑)

 

 

泡なのでわざわざ泡立てなくていいんです。

 

適量を手に取って、デリケートゾーンになじませます。 優しく洗ってください。 お顔を洗うようにね。

 

公式サイトによると3分くらいなじませた方がいいようです。

 

3分なら…その間に髪を洗ったり、顔を洗ったり、なんだったらパックなんかもできますよね。

 

生理の時に臭ってきていたあの何とも言えない臭い。 蒸れた時の臭い。 「腐ったチーズ」とか言われますよね…。

 

気にならなくなりましたねぇ。

 

生理の時はトイレに行ったらイビサデオドラントをシュッ!

 

汗をかいたらシュッ!

 

アソコってエッチのとき以外だと、婦人科検診でどうしたって見られるでしょ? 結構気になりませんか?

 

なぜか婦人科医って男性の方が多いし…。(-_-;)

 

先生に黒いって思われるかな?臭うかな?って気になって仕方ない!

 

例え、先生は見慣れているとはいえ、やっぱり恥ずかしいでしょ!

 

だから、なかなか婦人科に行けない!なんて女性もいるくらいですよ。

 

友達同士で温泉とかプールとか行っても、女の子ってかなり厳しい目でチェックしてるのでバレるんですよ。

 

それで「あの子ってアソコ黒いよねぇ。」とか「臭うんだよねぇ。」なんて言いふらされたら…いやでしょ?

 

イビサソープ・デオドラント公式サイト

デリケートゾーンの黒ずみの原因

ここではデリケートゾーンの黒ずみの原因について、お話ししておきますね。

 

デリケートゾーンの黒ずみの最大の原因はメラニン色素であると言われてます。

 

メラニンは本来は肌を保護する役目を持った物質なんですが、何らかの原因で過剰に分泌されてしまった場合は、肌のシミの元になってしまうんです。

 

メラニンは強い紫外線を長時間浴び続けると過剰に分泌されてしまい、色素沈着を起こしてシミが出来やすくなってしまいます。 美白を目指したいのであれば、紫外線から肌を守るUVケアが不可欠!

 

 

でも、デリケートゾーンは、下腹部と両太ももに挟まれた日の当たりにくい部位であり、当然直接紫外線を浴びることもなく、しかも普段は衣服で厳重に隠されている部位のはず。

 

それなのに、メラニンが過剰に生成されることで黒ずんでしまうのは、メラニンはもっと直接的な肌への強い刺激が加わっても、やはり過剰に生成されてしまうからなのです。

 

肌はメラニン色素を含む表皮細胞の生成によってバリアゾーンが作られ、普段は刺激から肌を守る重要な働きをするはずですが、、その生成が不足しても過剰でも、皮膚の深部がダメージを受けて炎症を起こしてしまい、それが肌の黒ずみとなって現れてしまう結果です。

 

 

だから、デリケートゾーンでも摩擦等の過剰な刺激が加わると、比例してメラニンも過剰に生成され色素沈着を起こしてしまうんですね。

 

日本人には肌の色素沈着を起こしやすい肌質の人が多いとされており、従ってデリケートゾーンの黒ずみに、密かに悩んでいる人は少なくないと考えられます。

 

具体的には、ナイロン等の化繊や肌を締め付けるタイプの下着、或いは女性ならば生理中に付けているナプキンや、おりものシートによる摩擦や擦れの刺激が黒ずみの原因となります。

 

下着はなるべく綿素材の肌に優しいものを着用し、服もピッタリしたパンツ類の長時間の着用は避けた方がいいですね。

 

また毛抜やワックスで無駄毛を無理やり抜くような、自己流の間違った処理方法も、皮膚を引っ張ることで肌への刺激となってしまいます。

 

家庭用脱毛器を使用する場合でも、過剰な熱風をあて続けるのは良くないので、脱毛サロンや医療脱毛クリニックでの脱毛が理想です。

 

どうしても抵抗があるのであれば、あまり強くない脱毛クリームを使い、処理後の保湿を忘れないようにしてみてください。

 

そして間接的には肌のターンオーバーやホルモンバランスの乱れも、デリケートゾーンの黒ずみの原因となります。

 

食生活の乱れを正し睡眠不足や運動不足を避け、ストレスを溜めないよう、生活全般を見直すことが重要ですよ。

デリケートゾーンの臭いの原因

ここではデリケートゾーンの臭いの原因について、お話します。

 

デリケートゾーンの臭いの原因の殆どは、この部位の通気性の悪さによると言われているのです。

 

デリケートゾーンは下腹部と両太ももに挟まれた狭い部分ですので、身体の中では最も通気性の悪いところであり、女性は身体が成熟すると生理が始まります。

 

ナプキンの使用や経血の臭い等によって通気性が更に悪化し、また経血と汗の臭いが混じることによって雑菌も増え、臭いは更に酷くなってしまうんですね。

 

もう1つ考えられるのは膣内の分泌液の臭いで、これも雑菌による膣内の環境の悪化と考えられています。

 

これらの雑菌を抑えるためにはデリケートゾーンを正しく洗うことが大切!

 

多くの女性が実際に間違った洗い方をしているために、返って臭いを酷くしてしまったり、雑菌を新たに発生させてしまっていたりするんですよ。

 

これは入浴した際に身体を洗うための固形石けんやボディ―ソープで、ついでにデリケートゾーンを洗っているということだと言われています。

 

市販の石鹸屋ボディ―ソープは身体全体を洗うことを目的として作られているため、洗浄力が強く又様々な成分や添加物を含んでいるので、それらの成分は皮膚の薄いデリケートゾーンには合わず、必要な常在菌まで洗い落としてしまい、逆に臭いを酷くしてしまうと考えられます。

 

だからと言って、お湯だけで洗っても洗浄力は弱すぎますので、やはり臭いを解消することは出来ません。

 

デリケートゾーンは名前の如く、身体の中でも特別デリケートな部位ですので、ついでに洗うのではなく、デリケートゾーン専用の石けんで洗うほうがいいんです。

 

専用の石けんは複数販売されていますが、現時点で最も売れていて人気があるのはイビサソープであり、もし同時に黒ずみにも悩んでいる場合でも、イビサクリームがその解消にも効果がありますから、毎日入浴の度に洗い続け、クリームを塗ることによって、臭いや黒ずみが気にならなくなるだけの効果があるそうです。

 

またこのソープとクリームはデリケートゾーン以外のワキ・足・バストトップの黒ずみや臭いにも効果があるというメリットがありますので、デリケートゾーンの臭いが解消した後でも使用可能ですし、価格もお手頃ですので大変お勧めです。

イビサソープ・クリームの効果

ここではイビサソープと、イビサクリームの効果についてお話していきたいと思います。

 

まず最初はイビサソープについてです。

 

イビサソープは薬用の泡石けんであり汗と血の臭いにWアプローチをして、デリケートゾーンの臭いの原因と成る雑菌を除去してくれますので、皮膚の洗浄効果や殺菌・体臭・汗臭の抑制効果だけでなく、ニキビ予防の効果もあります。

 

主に殺菌・抗菌効果のあるイソプロピルメチルフェノールと、肌荒れやニキビを抑える効果のあるグリチルリチン酸カルシウムの働きによって、臭いの原因を取り除いてくれます。

 

イビサソープは医薬部外品でもあり、厚労省の医薬品医療機器法に則ったものですので、デリケートゾーンの肌にも穏やかに作用し、効能や効果がより期待出来る成分が入っていることになります。

 

具体的にはイソプロピルメチルフェノールが、皮膚の洗浄・殺菌効果のある成分として、医薬部外品として登録されています。

 

また刺激の強い添加物は一切含んでいません。また2つの主成分の働きをサポートする6種の天然由来成分と、保湿や美肌効果のある8種の成分も含んでいます。

 

イビサソープ公式サイト

 

次に御紹介する、同系列のイビサクリームとの併用をお勧めします。

 

次はイビサクリームです。

 

イビサクリームにも2つの有効成分があり、デリケートゾーンの黒ずみをケアして肌荒れを予防し、肌のキメを整える効果があります。

 

まずトラネキサム酸がメラニンの過剰な生成を抑制して肌の炎症を予防し、甘草から抽出されたグリチルリチン酸2Kが抗炎症・抗アレルギー作用をするW効果により、デリケートゾーンの黒ずみの解消・予防大きな働きをするのです。

 

またトラネキサム酸は病院での湿疹・じんましん等の治療にも使われ、またグリチルリチン酸2Kも抗炎症剤として、やはり皮膚科で用いられているということで、2つの成分の医学的効果が実証されています。

 

そのことからシミ・そばかす対策の化粧品や、乾燥肌・敏感肌用の化粧品にもよく用いられていますので、お馴染みの美容成分であると言えると思います。

 

またその他にも、美容効果をあげるための4種の天然由来成分と、保湿や保水の効果の高いヒアルロン酸やローズ水等の成分も含まれており、乾燥による黒ずみ防止にも効果をあげています。イビサソープについてのお話の最後でも触れましたが、ソープとクリームの併用によって、より高い効果をあげることが出来ると思います。

 

イビサクリーム公式サイト

更新履歴